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About

“オトナの歌謡曲
ソングブック
コンサート”とは?

「昭和歌謡」「シティポップ」をはじめ、1970~1980年代の邦楽や周辺カルチャーが再評価されている、という話を聞いたことはありませんか?

さらにここ数年、「ネオ昭和」「昭和100年」といったキーワードのもと、若い世代からもその時代の音楽や歌に熱い視線が注がれています。また、サブスクサービスの浸透により、海外からも“発掘”されるケースが目立ってきました。

2023年夏~2024年春にかけて、中野充浩(東京カルチャー研究家/TAP the POPプロデューサー)と佐藤利明(娯楽映画研究家/オトナの歌謡曲プロデューサー)の企画監修により、人気通販サイト内で『オトナの歌謡曲』と題したコラムを連載。読み物コンテンツとして大好評を博しました。

そしてこの度、Webコラムでの情報発信だけでなく、「生演奏のイベント化」「アーティストと観客の交流促進」という発想が生まれることに。題して「オトナの歌謡曲ソングブックコンサート」の誕生です。

「オトナの歌謡曲

プロジェクト」

5つの活動テーマ

テーマ #1  

オトナの学び 

「人々の心に残り続け、歌い継がれ、熱く語られる歌」を基準に、歌が生まれた時代背景や誕生秘話などを、テキストや画像で情報発信・アーカイヴ化します。

テーマ #4  

地域社会の発展 

音楽が生まれた場所や、歌にまつわる風景などを地域遺産や魅力として紹介。地方自治体とも連携しながら、文化や世代の架け橋的役割を目指します。

テーマ #2  

脳活、コミュニケーションの
きっかけ作り

回想や記憶の掘り起こし。単なるノスタルジーの追求で終わらず、そこから今の暮らしや交友関係の活力へと繋げます。

テーマ #5  

海外への紹介 

サブスク時代の到来で、誰もが世界中の音楽を気軽に聴けるようになった今だからこそ、「日本で歌い継がれる名曲」をアジア、ヨーロッパ、アメリカへと広めます。

テーマ #3  

若い世代への
継承

日本の未来を担う次世代に、「昭和」「バブル」「90年代」の面白さや真実を伝えながら、新しい表現や企画を生み出すためのお手伝いをします。

「オトナの歌謡曲」は、このような想いを持ちながら、

全国各地で開催する定期的なイベントに成長していけたらと思います。

企画制作:株式会社ワイルドフラワーズ

お気軽にご相談ください。

info@otonakayou.com

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